
☆購入(保有)との比較
(1)購入するならば・・・と、いろいろなメーカーの様々な機種の比較や見積り
をとって検討する時間がかかりますね。 意外に時間の無駄になりますよ。
(2)資産計上が必要となる機械の場合、減価償却計算、税金申告などの事務が
発生しますが、レンタルでの調達ならば、一切必要ありません。
(3)当然、社内的にも購入の予算申請も必要なく、すべて経費で処理できます。
(4)建設機械や車輌は、購入時に保険加入の手続きや更新も必要ですがレンタルは不要です。
(弊社でレンタルいただく場合は、少額の補償料を頂戴することで保険の適用となります)
(5)一度購入してしまうと、多少無理があっても、その機械を使わねばならず、作業に
よっては非効率的なことも。 レンタルならば、適材適所で使用OK。
(6)定期的な点検・整備も不要です。 すぐにご使用いただける状態で出庫します。
(7)機械・道具の保管場所も不要。 さらに、陳腐化した時にどうしますか?
置き場所に困る、どこに置いたかわからない、処分するにも費用が掛かる・・・
ということがなくなります。
(8)購入しても使用機会が少ないならば、その道具は「もったいない」ものになります。
環境問題、省資源の観点からもレンタル活用のメリットは大きいものがあります。


